VOICE

ウイズのサプリメントとともに

―――新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大が未だ猛威を振るうなか―――
―――新しい命を授かり、2020年12月24日に無事に元気な男の子を出産しました―――
―――新年を新しい家族とともに過ごせる喜びと幸せをかみしめています―――

 

兵庫県姫路市在住 Y.Oさん(女性/39才)

 

ウイズのサプリに出逢ってから6年目になります。
主力製品の『ホメオバイタルQ-10 EX-S』をはじめ、全ての製品を家族中で愛用し続けております。

私たちは、結婚してから3年、なかなか赤ちゃんを授かることができませんでした。
食事や睡眠、適度な運動などの生活習慣をウイズのホメオスタシス勉強会を通して見直してきましたが、ホルモンのバランスが乱れていたこともあり、受精しても着床しにくい状態だったようです。
そこで、『レディースアップEX-S』を昨年から通常量よりも多く摂取したところ、カラダもココロも良い方向に変化していくことを実感しました。
また、たとえ良い土壌であっても良い種を蒔かなければ、良い芽は育ちません。不妊は男性にも原因(精子の減少や異常など)があるといわれていますので、ウイズのサプリとともに夫婦で準備を続けてきました。

その甲斐あって、待望の赤ちゃんを授かり、 マタニティーライフがスタートしました。
妊娠初期特有の『つわり』ですが、『ホメオ』と『マルチビタミンアンドミネラルプラスEX-S』を朝起きてすぐに摂取することはもろちん、つわりがひどくなる前にも摂ることで症状がかなり軽減されました。
また、『カルマグ・鉄・亜鉛』も摂取していたので、足のむくみやこむらがえりもほとんどなく、貧血や歯や骨への影響もまったくありませんでした。
おかげで妊娠中も体調が良く、食事に気をつけながらしっかり運動することもできました。
さらに、出産の際に会陰切開もなく、出血量がたった130ccであったことや、体重も妊娠前から+6kgの増加のみで、産後の肥立ちも良く、カラダや体力の回復の早さに驚きました。
母乳もたくさん出ますし、しっかりと『つくりかえる力』が実証されています。

幼いころから病弱で、ウイズに出逢うまで多くの薬や他社のサプリを摂取、腰にもボルトを入れる大手術をし、さらに39歳で初産ということで、高齢出産の不安やリスクもありましたが、いつもウイズのサプリが支えてくれたので、とても心強かったです。

胎盤は、胎児が母体から酸素や栄養素を受け取り、老廃物を母体側に戻す役割をしています。
平均の大きさは、500~600gですが、私の胎盤は800gもありました。
しかも、助産院の先生が『(質の悪い)サプリメントを摂っている人の胎盤は、石灰化して汚れもひどいのよ』とおっしゃっていましたが、私の胎盤は膜も強く、血管も太く、とても綺麗でした。
胎盤と胎児をつなぐのが臍帯(へその緒)で、平均の長さは55cmですが、私のへその緒は87cmもあり、太さも2倍ほどありました。
破水から出産までが28時間という長時間でしたし、太くて長いへその緒が体に巻き付いていましたが、その間、赤ちゃんの心拍数は一度も落ちず、また臍帯血の酸素濃度を調べると酸素も充分に届いており、赤ちゃんもノンストレスだったそうです。
ピカピカで大きな胎盤から、酸素と栄養が太くて長いへその緒を通して赤ちゃんに届いていた証拠ですね。

ウイズのサプリには『つくりかえる力』を高めてくれる特徴があります。

食べたものがエネルギーや全身の血液や 細胞にしっかりとつくりかえられなければ、たとえ食事に気をつけたり、他のサプリで栄養を補ってもそれは無駄になってしまいます。
最初は、子宮のゆがみがひどかった私でしたが、お腹の中の赤ちゃんにとってとても良い環境づくりができました。
授かる前から、妊娠中、そして出産後まで、本当にウイズのサプリに支えられてきたことを身をもって体感しました。

このコロナ禍の大変な状況でも、ウイズのサプリの力と、みなさまからのあたたかいお声がけをいただきながら、妊娠・出産を乗り越えることが出来ました。
本当に感謝でいっぱいです。